センター紹介
鶴浜鉄鋼センター ISO9002 ISO14001 認証
機動性に富む薄中板の総合加工センター
南港鋼板センターは冷延・酸洗・メッキ鋼板などの薄中板の加工センターです。
母材コイルから、レベラー加工・スリット加工、切板、板金製品までの一貫加工に対応できる薄中板のユーザーサポートファクトリーです。
センター概要
- 敷地
- 8,076㎡
- レベラー工場
- 300㎡
- スリッター工場
- 2,100㎡
- 事務所 他
- 2,445㎡
- レベラーライン
- 300t
- スリッターライン
- 3,000t
- 保管能力
- 20,000t
- スリッターライン 30tコイル処理能力
- 板厚0.5~4.5mm 切断巾40~1,550mm
- ミニレベラー
- 板厚1.6~4.5mm 板幅90~750mm 切断長300~4,800mm
- タレットパンチプレス 2基
- パンチ能力:30t、加工寸法:3.2mm(軟鋼)×1,219×3,660
パンチ能力:50t、加工寸法:6.0mm(軟鋼)×1,550×3,660 - ベンダーマシン 2基
- プレス能力:230t 最大加工寸法3,000mm
プレス能力:320t 最大加工寸法4,000mm
- 天井クレーン
- 6基
- ホイストクレーン
- 4基
充実した二次加工工程
南港鋼板加工センターでは、薄中板シャーリングおよび板金加工専門の場内外注業者が、万全の協力体制を取っています。
充実した設備と確かな技術で、常に高い品質の製品を供給しており、配電盤・鋼製家具・住宅部材・工学機械製品など幅広い業種のお客様から好評を得ています。









